\おうちで、本番そっくりの30分/
小学校受験の
もぎテスト
先生が1回だけ読み上げ、子どもは えんぴつで答える。
本番と同じ形式・量を、家庭で練習できます。
会員登録なし・A4で印刷してすぐ使えます
本番と同じ量
1回30分・約30問。お話の記憶は約1,000字。
読み上げ台本つき
おうちのかたが読むだけで、先生役ができます。
本番と同じ答え方
○をつける・○を書く・線で結ぶ・点図形をかく。
こたえ・かいせつ
採点表と、つまずきどころの解説つき。
もぎテスト 第1回(無料サンプル)
本番の標準レベル。記憶・数量・図形・推理・比較・言語・常識を1回でひととおり。まずはこれで力だめし。
有料版
第2回〜第12回で、本番まで仕上げる
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いちばんお得
もぎテスト 全11回セット(第2〜12回)
発売記念価格(10月31日まで)
4,980円3,980円(税込) 1回あたり約360円。本番まで通して取り組めます。 購入する - 1回分(第2〜12回のどれか1回) 680円(税込) まずは1回だけ試したいかたに。 ショップで回を選ぶ
お支払いとPDFのお届けは、ネットショップ作成サービス STORES で行います。ご購入後すぐにダウンロードできます。
1回分のPDFの中身
すすめ方
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1
印刷する
A4・倍率100%で
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2
読み上げる
問題文は1回だけ
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3
通して解く
30分・えんぴつで
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4
○をつける
まちがいは解説で確認
第1回の出題内容と、もぎテストについてくわしく
小学校受験(お受験)のペーパーテストは、先生が問題文を1回だけ読み上げ、子どもが決められた時間の中で次々に答えていく形で行われます。ふだんの練習プリントが1問ずつ落ち着いて解けても、本番の形式と量になると、時間が足りなくなったり、指示を聞きもらしたりすることがよくあります。もぎテストは、その「本番らしさ」を家庭で練習するための模擬テストです。
1回のテストは20問、細かく数えると30小問で、目安の時間は30分です。答え方も本番に合わせ、絵に○をつけるだけでなく、らんに数だけ○を書く、点図形を自分で描く、当てはまるものを全部選ぶ問題があります。表紙に採点表、最後に「こたえ」と、おうちのかた向けの「かいせつ」がついているので、終わったあとにどこでつまずいたかをすぐに確かめられます。
第1回の出題内容(20問・30小問)
首都圏の私立・国立小学校で出る主な単元を、1回でひととおり確かめられるようにしています。
- 記憶:お話の記憶(約1,000字のお話を聞いて8つの質問に答える)、位置の記憶(4×4のマス)
- 数量:いくつもの果物をまぜて数える、一対多対応(あまる・たりない)
- 図形:重ね図形、マス目の回転、折り紙の展開図、線対称、点図形(おなじように描く・回して描く)
- 推理:魔法の箱(2問)、置き換え、系列・法則性、四方観察(積み木を手前から見る)
- 比較:シーソー(2番目に重いもの)
- 言語:しりとり、「ぱぴぷぺぽ」の おんが入ることば
- 常識:卵から生まれる生き物、行事の順番
PDFの中身(A4・25ページ)
- 表紙(おうちのかた用):やりかたと、20問の採点表
- よみあげ台本(おうちのかた用):お話の記憶のお話と、8つの質問
- 問題(お子さま用):14枚。番号の順に1枚ずつ渡します
- こたえ・かいせつ(おうちのかた用):全問のこたえと、問題ごとのねらい・つまずきやすいところ