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しりとりの間に入る言葉を考える問題です。語彙力と音韻認識を育てます。
絵と音(オノマトペ)を結びつける問題です。擬音語・擬態語の理解を育てます。
3つの絵をまとめてなんというか、語群から選んで答える問題です。乗り物・衣服・花の仲間分けを通じて語彙力を養います。
3つの絵をまとめてなんというか、語群から選んで答える問題です。果物・野菜・動物の仲間分けを通じて語彙力を養います。
昔話「ももたろう」の冒頭場面を絵で問う問題です。おばあさんが川で拾ったものを6つの果物の中から選びます。
昔話「うらしまたろう」の冒頭場面を絵で問う問題です。うらしまたろうが助けた生き物を6つの海の生き物から選びます。
細長いえんぴつの数え方(助数詞)を4択から選ぶ、やさしい問題です。形と数え方の対応を学びます。
乗り物の中に1つだけ混ざった動物を見つける、やさしい仲間はずれ問題です。カテゴリ分けの基礎を育てます。
3つの花の中に1つだけ混ざった虫を見つける、やさしい仲間はずれ問題です。生き物と植物を分ける目を育てます。
水の中にすむ生き物の中から、陸にすむ生き物を1つ選ぶやさしい仲間はずれ問題です。すみかで分ける視点を育てます。
「いっぽん」と数えるものを4つから選ぶ、やさしい助数詞の問題です。数え方から物を探す逆引きの力を養います。
「いっぴき」と数えるものを4つから選ぶ、やさしい助数詞の問題です。生き物の数え方に親しみます。
絵を見て、その生き物の鳴き声を4つの言葉から選ぶ問題です。絵から音を思い出す逆向きの力を育てます。
絵を見て、そのものが立てる音を4つの言葉から選ぶ問題です。身のまわりの生活音の語彙を広げます。
「のりもの」という仲間の言葉から、あてはまる絵を4つの中から1つ選ぶやさしい問題。まとめ言葉から具体物をたどる逆引きの力を養います。
「ふゆに つかうもの」という使い道でのまとめ方から、あてはまる絵を4つの中から1つ選ぶやさしい問題。形や名前ではなく用途でくくる見方を学びます。
しりとりの一番うしろに続く言葉を選ぶ問題です。前の言葉の終わりの音に注目する力を育てます。
しりとりの一番はじめに来る言葉を選ぶ問題です。終わりの音から言葉をさかのぼって考える力を育てます。
お手本の絵と名前の音の数が同じものを4つから選ぶ問題です。ことばを音に分けて数える力の入口になります。
お手本の絵と名前の音の数が同じものを4つから選ぶ問題です。2音という短いことばを正しく数えられるかを見ます。
4語のしりとりチェーンで、末尾の音を細かく聞き分ける力が求められます。
物の数え方(助数詞)を学ぶ問題です。正しい数え方を選びましょう。
5語のチェーンに空欄が2つ。それぞれの前後のつながりを同時に考える力を鍛えます。
連続する2つの空欄に入るペアを選ぶしりとり問題です。前後のつながりを同時に考える力を鍛えます。
4つの言葉の中から仲間はずれを見つける問題です。カテゴリ推論の基礎を鍛えます。
3つの絵をまとめてなんというか、語群から選んで答える問題です。楽器・海の生き物・文房具の仲間分けで、やや抽象度の高いカテゴリー語を学びます。
昔話「はなさかじいさん」のクライマックス場面を問う問題です。枯れ木に灰をまいたら何が起こったかを選びます。
昔話「うらしまたろう」の竜宮城場面を問う問題です。乙姫さまからもらった大切な箱を選びます。
自然の音(オノマトペ)と絵を結びつける、ふつうレベルの問題です。動物の鳴き声から一歩進んだ擬音語の理解を育てます。
切るための道具の中から、切る道具ではないものを1つ選ぶ問題です。道具を使い方(用途)で分ける力を養います。
「か」から始まる言葉の中から、始まりの音が違うものを1つ選ぶ問題です。同頭音に気づく音韻認識を育てます。
「いちわ」と数えるものを4つから選ぶ問題です。鳥につく特別な助数詞を覚えます。
うさぎと同じ「いちわ」で数えるものを4つから選ぶ問題です。見た目では分からない助数詞の例外を学びます。
気持ちや様子を表す擬態語(しくしく・にこにこ・ぷんぷん・すやすや)を絵から選び分ける問題です。
食べ物の食感を表すオノマトペ(サクサク・ぷるぷる・つるつる・もちもち)を選び分ける問題です。
6つの絵から「やさい」にあてはまるものを全て選ぶふつう問題。まとめ言葉がどこまでを含むのか、範囲を見きわめる力を養います。
6つの絵から台所で使うものを全て選ぶふつう問題。ものの名前ではなく「どこで使うか」という場所でまとめる見方を学びます。
バラバラのカードをしりとりの順に並べたとき、最後に来る言葉を選ぶ問題です。順序を自分で組み立てる力を育てます。
おはじきの数と名前の音の数が同じものを6つから全部選ぶ問題です。当てはまるものを取りこぼさずに選びきる力を育てます。
おはじきの数と名前の音の数が同じものを6つから全部選ぶ問題です。4音という長めのことばを正確に数えます。
犬と同じ数え方をする仲間を選ぶ助数詞の応用問題。絵から助数詞を思い浮かべて分類する力を鍛えます。
見た目が似ている小さな生き物の中から昆虫ではないものを選ぶ問題。生物分類の基礎を鍛えます。
昔話「ももたろう」の登場人物・動物を問う応用問題です。物語に出てこない仲間外れを6つの絵から選びます。
昔話「つるのおんがえし」のクライマックスを問う応用問題です。つるが「絶対に部屋をのぞかないで」と言って何をしていたかを選びます。
7語のしりとりチェーンに空欄が3つ。前後の音を同時に考え、「ん」で終わる語の引っかけも見抜く難関問題です。
触った感じを表す擬態語(ちくちく・ふわふわ・つるつる・ぷるぷる)を4つの絵から選び分ける難関問題です。
虫・楽器・家具という、少し抽象的な上位語を語群から選ぶ難関の仲間分け問題です。ものを見えないカテゴリでくくる力を鍛えます。
3つの音の言葉の中から、音の数が違うものを1つ選ぶ問題です。言葉を音の数で数える力を養います。
「ん」で終わる言葉の中から、終わりの音が違うものを1つ選ぶ問題です。同尾音に気づく力としりとりの土台を育てます。
「いっぽん」と数えるものを6つからすべて選ぶ複数正解の問題です。条件に合うものを全部さがす力を養います。
「いちだい」と数えるものを6つからすべて選ぶ複数正解の問題です。乗り物や機械につく助数詞を覚えます。
3つずつの生き物に共通する動き方のオノマトペを語群から選ぶ、3対応まとめの難関問題です。
同じ「パチパチ」という音が使えるものを6つからすべて選ぶ、一語多義の複数正解問題です。
くだもの・やさい・パンのように種類の違う3つを、さらに上のまとめ言葉でくくるチャレンジ問題。言葉の階層をのぼる力を養います。
語群に絵の中の1つの名前がまぎれ込んだチャレンジ問題。絵1枚の名前を答えてしまう誤りを避け、3つ全部をくくる言葉を選びます。
5枚のうち4枚だけでしりとりがつながります。使わずに余るカードを見つける問題です。
最後の言葉が最初の言葉につながる、輪になったしりとりの空欄をうめる問題です。前後の音を同時に満たす語を探します。
スタートが示されていない5枚のカードを並べ替え、先頭に来る言葉を見つける問題です。全体の構造をつかむ力を育てます。
6つの中から名前の音の数がいちばん多いものを選ぶ問題です。小さい「ゃゅょ」や のばす音「ー」の数え方が問われます。
6つの中から名前の音の数がいちばん少ないものを選ぶ問題です。つまる音「っ」とのばす音「ー」も1音と数えられるかを見ます。
条件に合う問題がありません。